プロフィール

きたざわりょうという人間について

きたざわりょう(みなさんからはりょうさん・くん・ちゃんのどれかで呼ばれてます)

「乱れた自律神経を整え、こころとからだの悩みを同時に解決する整体師」

整体師歴12年(2018年現在)

 

12年間でさまざまな技術・知識を学ぶ(一部紹介)

・ 整体

・ カイロプラクティック

・ アロマテラピー

・ 骨格矯正(骨盤矯正,頭蓋骨矯正,小顔矯正)

・ 自律神経調整

・ 内臓調整

・ ヒーリング

・ イシュタヨガ

・ 栄養学,歯学,心理学


多角的にからだをみれるように現在も日々研究中

 

10000人以上の方を施術しtry&errorを繰り返し

効果や変化が現れた技術・方法を組み合わせ

独自のアプローチ「メンタルケア整体」を考案

 

からだだけではなくこころやあたま(思考)の問題と向き合い

個性をしっかりみてクライアントさんを施術する日々を送っている

経歴(大学生~社会人時代)

学生時代

バスケットボール部に所属しバスケ漬けの毎日
大学→バスケ→バイトの日々を過ごす

4年次に歩くのが困難な腰痛を発症
様々な治療法を試し3ヶ月後ようやく改善
コレがきっかけになり整体の業界へ進むわけでもなく
『スーツは着たくない!営業は嫌!車系銀行系も嫌』という理由から
リラクゼーション・エステ・化粧品・花屋・ホテル再生事業の会社を受け
その結果リラクゼーション(整体師としての第一歩)業界に進む

今思えば必然的な流れだったんだろう
腰が痛い人の気持ちはものすごくわかる

社会人時代その1

入った会社の上司の「技術接客の修行してこい」という命令により入社1週間前に北海道行きが決まる
しかし、技術も接客も勉強できるほどお客が来ない激ヒマ店舗に飛ばされ勉強どころの話しはなくウソだと判明
ただ新規店の人員不足による移動だとわかる
「お客が来ないから帰ってこい」というこれまた勝手な理由により地元に戻る

最初から出鼻を挫かれた会社には忠誠心もなく
未来が見えないという旨を伝え2年で退社

社会人時代その2

次はスポーツトレーナーもやりたい!と思い
整体とパーソナルトレーニングを行っている会社に入社
店長を任される

店舗の売り上げが思うようにでず、ストレスを感じる毎日を過ごす
(この時代が一番ストレスを感じ心身のバランスが悪かったと思う)

勤続年数が増えるほど社長の考え方や方針と自分の考えが合わず
決定的なある出来事が起こり3年後退社

社会人時代その3

誰かのもとで働くことは難しいと思い
2012年5月独立開業

ここから試行錯誤の日々を過ごす
整体技術の勉強、研究、try&errorを繰り返す
多くの方を施術するとある壁、疑問にブチあたる

「揉んでもほぐしても症状が変わらな人が増えている」
「どうしてなんだろう、、、」

原因を探るために知識・技術を増やす
その結果『ストレス・心疲労・自律神経』がカギを握っているのではないか
という結論に至る

目には見えないけれど大切なこころや思考に対して何か手伝えることはないのか?
という思いから今まで学んでこなかった俗にいうスピリチュアルな世界を学びだす

この学びが大きな変化をもたらすことになるなんて
当時は全く思いもしなかった、、、

師との出会い

様々な人から学ぶ中である人との出会いが僕の考え方

生き方を変えてくれました

 

その方はシャーマンのタッキーさん

*タッキーさん
ハワイで生まれその後南米のアマゾンでシャーマンとして育てられる
シャーマンの躾としてヒーリングの力や古からの知識を身につける
その後ヨーロッパに渡り、医学部基礎課程を終了
イタリアの有名ブランドの商品企画を得て、心理療法、美術、音楽と様々なジャンルで活躍
その才能の縁で、イタリア映画界巨匠Fフェリーニ氏の美術スタッフとして召喚される
『猿の惑星』や『ネバーエンディングストーリー』などのキャラクターデザインや特殊メイクなどを手掛ける
近年は魂についてや量子についてイギリスの大学院にて研究を行う
10年先の予定まで埋まる芸術家でもある

というかなり変わった経歴を持つ凄い方で

ヒーラー養成講座という学びの場から

数々の考え方、生き方などの指針を学びました

 

ヒーラー養成講座は日本で20名しか受けられないもので

治療家さんはそのうち3人程度しかいません

ヒーラーの要素を取り入れた整体を受けれる3人のうちの1人です

 

そのおかげで

古の英知と近代の科学で解明されてきているエビデンスを融合した

オリジナルの調整法(メンタルケア整体)を生み出すことができたのです

 

この調整法を生み出すことが出来たのおかげで

肉体的な疲労から、うつ症状(倦怠感・睡眠障害・薬依存・肩こり・腰痛など)など

幅広い悩み、痛みに対して向き合えるようになっているのです

個人的好き嫌い

好き

読書
寝る
ヨガ
バスケ
自然に行く

嫌い

飲食店のニオイが服につくこと
タバコのニオイ
肌が荒れること(特に顔)
待ち時間