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愛情と病気の関係性

 

ある研究によれば

子供の時に愛情をそそがれなかった子は

大人になったときに病気になる確率が

ググっと上がるようです

 

典型的な例は

お前なんか産まなきゃよかった

いなくなれ

などと言われた子はほぼほぼ何かの病気になるようです

 

傾向としたらガンとかなのかもしれないですね

女性の場合には乳がんとかが多くなるとかならんとか

 

何にしろ

愛情というやつはとても大切なもので

それが小さい時ほど大切なんでしょう

 

でも大人にだって愛情は大切で

必要なものです

 

自分に愛情を与え

他人に愛情を与える

 

愛情なんて言葉だと大それた感じですが

気を向けてとか

優しくしてとか

見守ってとか

そんな感じです

 

そういう積み重ねが

健康をつくりだすのかもしれないな~

と最近よく思うのです

 

子供の時に愛情を受けそびれた子は

大人になったらたくさん浴びたらいいんじゃないのか?

それは難しいことなんだろうか?

世の中そんなに甘くはないのでしょうか?

 

そうでもない気がします

子供の時にたくさん愛情を受けた人は

大人になってもたくさん愛情を受けとっているのか

これもそうとも限らない気がします

 

積極的に愛情を受け取ったり与えたり

そんな毎日を過ごしていきたいよね

そしたら健康に近づくでしょ?

 

意識しなきゃこれはちょっと変わらないし

わからない気がします

 

皆々様愛情GETしていきましょう!

そんなお話しです

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